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エンジン本体をはじめ、インタークーラーやオイルクーラー、ラジエターに塗装することで、
それぞれのパーツの放熱効率を向上させる熱コントロール塗装です。
もちろん、冷却を目的としている塗料なので、
各種パイピングやサージタンクへの塗装も有効であり、
さらに耐熱温度も200℃~1500℃と幅広いため、タービンへの塗装も可能です。
現在、当社のデモカーを筆頭に開発テスト中です。
確実なデータが取れ次第、データの公開と共に販売開始いたします。
商品名は「BLACK ENGINE」となっておりますが、
性能はそのままに色はご自由に選べます。
上記のような状況ではありますが、
ご興味をお持ちになった際は、お気軽にお問い合わせください。
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